これを書いている人

2才ころ
スギヤマカツヒサ:1961(s36)年 静岡県御殿場市生まれ。東京都江東区在住
○Link: www.facebook.com/katsu.sugiyama

小学生のころ、家に放置されていたスーパーカブを分解した記憶がありますが、スーパーカブに魅力を感じる様になったのは、高校を卒業して東京でデザインを勉強しはじめたころなので、1980年あたりから。

その後もスーパーカブへのリスペクトは衰えることなく続き、スーパーカブのホームページを作ったり、スーパーカブのメーリングリストや掲示板に参加して、徐々に仲間を増やしてきました。このころから若い方々がスーパーカブに興味を持つ時代になってきた様です。

そして2002年11月に、好きが高じて super-cub.com のドメインを取得。たぶんこのドメインは、わたしが生きているかぎり使い続ける事になるでしょう。

・・・と、スーパーカブ好きはこれからも続きますが、わが家には現在スーパーカブ以上に愛情を注がれているカブがいます。ミニチュア・シュナウザーのカブです。(2005-2020)

2019年の秋、千葉県の香取市に九美上坂という秘密基地を開設。1400坪ほどありますので草取りが・・・スーパーカブをいじる時間が足りなくなりそう。
○Link: super-cub.com/カブ徒然「カブ安住の地」

○以下、趣味や嗜好・・・所謂記号

七輪:七輪通信・・・コールマンの2バーナーよりこちらの方がおしゃれで高性能だとはじめたページですが誤って消してしまいました。当時お伺いした珠洲の丸和工業さんも今ではすっかり有名に。

タイ:ソンブーン・・・プーパッポンカリーが名物。タイに行くのはこの店が目的でした。

機械式計算機:機械式計算機の会 k3-ki.com、故渡邉祐三氏の立ち上げた会を引き継がせていただきましたが、会員の高齢化により活動は休止状態・・・

三菱ミニキャブ:4駆の軽トラです。2019年、九美上坂での作業用に20年落ち走行5万キロを4万円で購入。節約のため敷地内専用としてナンバー未取得。代わりにドイツのナンバーを付けています。(現有車)

マイクラC+C (K12):UK日産Sunderland工場製。2007年から1500台ほどが日本に輸入販売されました。発売された当時、六本木ヒルズで白人男性が運転しているのを見かけて「す・て・き」と思いました。2019年中古車を入手。運転していると遊園地の乗り物を街なかで乗っている様な、楽しさと気恥ずかしさを感じます。(現有車)

ホンダ STEP WGN(RF3):2015年に13年落ちで走行11,700キロの中古車を入手。計算すると1日あたりの走行距離は4キロほど。主に愛犬との車中泊を楽しんでいます。(現有車)

ホンダ STEP WGN(RF3):安い中古車を買いましたが9ヶ月後に処分。

ホンダ Shuttle HV:良い車でしだが面白い車ではありませんでした。

クルマ不所有期間:3年間ほどレンタカーや近所の板金屋さんの代車を借りて使用。

ホンダ STEP WGN(RF2):バイクの運搬用に新車で購入。
ニッサン Avenir(W10):レカロのシート、テクノマグネシオの17インチ。Z32のディスクとキャリパー等
Nissan Truck D21 4×4 SE-V6 King Cab:US日産Smyrna工場製の左ハンドル車。バブル時代に日産が300台正規輸入。V6,3000cc,クルコン付き。全長5m超の1ナンバー。
ダットサントラック D720 King Cab:日産自動車に勤務する友人から譲り受ける。
FIAT 125A:友人から5万で買った大古車。数年乗って廃車に。
いすゞエルフ:ルートセールスに使用していたリース車。
ホンダ City Turbo:実家に買わせた車。
トヨタ スターレット S13:わが家初の乗用車。中古で購入し私がぶつけて廃車に。
スズキ キャリー:実家では昔からずっとこれを乗り継いでいます。

スナップオン・ツールズ株式会社、Snap-on Tools Japan
株式会社六工社、Snap-on総代理店
サイクルワールド、CYCLE WORLD、CBSソニー出版、メディア・マジック、ウインドフラッシュ
石井幹子デザイン事務所
東京YMCAデザイン研究所 デザイン科
静岡県立沼津工業高等学校(沼工)金属工業科
御殿場市立御殿場中学校(御中)
御殿場市立御殿場小学校(御小)
社会福祉法人雲柱社 高根学園保育所

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