ホンダ100株会

ホンダ100株会は、初代のスーパーカブであるOHVエンジンを積んだC100系のカブの愛好者の集まりで、本田宗一郎が亡くなった 1991(H3)年の翌年に、埼玉県周辺のメンバーにより結成され、活動を開始しました。はじめての活動は青山のホンダの本社からC100で本田宗一郎の墓参り。それ以来、墓参は毎年続けられています。